2026年度版 飲食店向け
補助金・助成金活用 特別プラン

最大600万円補助
実質負担 万円〜
飲食店最高峰の
フルスペックPOS導入

補助金対応POSの中でも、
圧倒的な「利益改善特化型」
申請から導入、
実績報告まで完全ワンストップで支援します!
※補助額は申請内容・条件・枠により異なります。

  • 申請はプロに丸投げOK!
  • 不採択なら購入不要!

補助金活用、こんなお悩み・不安
ありませんか?

01

補助金がいっぱいありすぎて何を選べばいいかわからない…

02

赤字経営や個人事業主でも大丈夫?

03

面倒な書類作成や手続きをする時間がない…

\ ご安心ください /

そのお悩み、

すべて解決します!

補助金で
「利益を最大化する仕組み」へ。
機器構成

飲食店が今使える3つの補助金・助成金制度

デジタル化・AI導入補助金
(旧:IT導入補助金)
最大370万円補助

※インボイス枠(インボイス対応類型)

インボイス対応と生産性向上を強力に支援。クラウド利用料も最大2年分が対象です。
こんな方にオススメ

インボイス対応を機に、レジ周りのデジタル化で業務を効率化したい方。

業務改善助成金
最大600万円助成

※賃金引上げ額や人数によって上限が異なります。

賃上げとセットで設備投資を支援。POSレジ周辺機器も幅広く対象です。
こんな方にオススメ

賃上げを行いながら、設備投資で生産性を向上させたい事業者様。

小規模事業者持続化補助金
最大250万円補助

※制度や枠によって変動あり。

インボイスや賃上げ等の制度変更に対応。経営計画に基づいた販路開拓・売上アップを支援します。
こんな方にオススメ

制度変更を機に、店舗の認知度を上げたい・新規客を増やしたい事業者様。

お客様に最適な補助金・助成金を選定し、申請から採択まですべて無料でサポートします。

コストプラン&
シミュレーション

コストプラン
コストプラン
※月額利用料2年分も補助金に含めることができます。
※デジタル化・AI補助金ご利用の場合のシミュレーションです。

ワンレジ3つの特徴

FEATURE 1

人手不足でも回る
「自動化×効率化」

モバイルオーダー・テーブルオーダー・
セルフレジで業務を自動化。少人数でもスムーズに回る店舗運営を実現します。

自動化×効率化
FEATURE 2

顔認証で、不正ゼロへ。

打刻もレシート修正も“なりすまし不可”。
顔認証による厳格管理で、不正ゼロを実現します。

                       不正ゼロ
FEATURE 3

売上・原価・人件費・利益
“リアルタイムで見える化”

お店のあらゆる数字をスマホで即確認。
経営状況をいつでも・どこでも把握できます。

見える化

採択事例のご紹介

事例1
Cucina Bar然
導入機種:POS/ハンディ3台
location_on愛知県/豊橋市 storefrontイタリアン

勘をデータに変えてランチを廃止。
結果、売上が1.5倍に跳ね上がった!

事例2
萬楽
導入機種:POS/ハンディ5台/モバイルオーダー
location_on愛知県/豊川市 storefront和ダイニング

広い店内の連携ミスがゼロに。モバイルオーダー活用で、宴会オペレーションの負担を劇的に削減!

事例3
gardendining KADO
導入機種:POS/ハンディ5台
location_on愛知県/豊橋市 storefrontイタリアン

深夜のトラブルも即解決。
24時間サポートと使いやすさが、アナログ経営脱却の決め手!

事例4
焼肉すみれ 横堤店
導入機種:POS/ハンディ2台/テーブルオーダー6台
location_on大阪府/大阪市 焼肉店

オーダーミスを『ほぼゼロ』へ。
飲食店特化の操作性と安定感で、ピーク時も接客に集中できるように!

ご支援の流れ

デジタル化・AI補助金を活用した場合の申請〜受給までの流れをご説明します。

STEP 01

営業担当よりデモ・お見積り提示

実機デモで操作をご確認いただき、補助金対象を踏まえた最適プランを分かりやすくご提案します。

STEP 02

補助金・助成金申請 専門スタッフに“丸投げ”でOK

ワンレジには補助金申請専門の事務員が在籍。
お客様は必要書類をご用意いただくだけでOK、あとはすべてお任せください。

STEP 03

採択 リスクゼロ!万が一不採択なら、購入の必要はありません!

審査を経て採択が決定します。万が一、不採択となった場合は導入自体をキャンセルいただけますので、『全額自費で買わされる』というリスクは一切ありません。

STEP 04

レジ導入

設置・設定・操作説明まで丁寧にサポート。導入初日から安心してお使いいただけます。

STEP 05

実績報告&補助金入金

実績報告手続きまで丁寧にサポートし、承認後、補助金が指定口座へ入金されるまで伴走いたします。

よくあるご質問

よくお寄せいただくご質問と回答をご紹介します。

2024年度実績で採択率は94.3%に達しています。申請から実績報告まで、専任チームが完全ワンストップで支援いたしますので、初めての方でも安心してお任せください。

はい、可能です。経営改善を目的とした小規模事業者を支援する制度のため、現在の損益状況を問わず申請いただけます。

「デジタル化・AI導入補助金」を活用した場合、実質負担16万円〜(通常約53.8万円)で導入可能です。2年分の月額利用料を含めたシミュレーションでも、実質の初期費用を大幅に抑えることができます。

お客様には申請時に必要な書類をご提出いただくだけで大丈夫です。面倒な計画書の作成やオンライン手続きは、弊社が全面的にサポートいたします。

いいえ、すべて弊社が代行します。専門業者による配線工事から、メニューの全登録(カテゴリ・価格・写真)、スタッフの権限設定まで、現場ですぐに運用できる状態でお渡しします。

飲食店経営者が開発した「利益改善」に特化した設計が最大の特徴です。売上だけでなく、原価や人件費までリアルタイムで「見える化」し、日次PLの自動集計や自動シフト作成を一元化できます。

顔認証打刻を導入しており、なりすましを防止します。さらに、ドロア開放やレシート修正などの全操作履歴を監査管理できるため、知らない間に利益が消えるリスクを徹底的に排除します。

直感的に操作できるシンプルな画面設計に加え、ハンディには「長押しで商品説明表示」機能を搭載しています。料理の知識がなくてもお客様にスムーズな説明が可能です。

モバイルオーダーや券売機は、日本語を含む6ヶ国語(英語、韓国語、中国語、スペイン語、タイ語)に対応しています。自動翻訳機能により、外国籍のお客様も母国語で注文が可能です。

freeeや弥生会計などの主要ソフトと連動可能です。売上や支出のデータを二重入力する必要がなく、経理業務を大幅に時短できます。

24時間365日対応のコールセンターを完備しています。急なトラブル時もエンジニアが遠隔操作で迅速にサポートするため、深夜営業の店舗様でも安心です。

導入後3年間は無償保証(ハンディ・テーブルオーダー端末を除く機器)させていただきます。万が一、遠隔で解決できない故障が発生した場合も、状況に応じて現地確認等の対応を行います。

約3ヶ月に1回のペースで無償のバージョンアップを実施しています。日々現場の声を取り入れて進化しているため、常に最新の機能をお使いいただけます。

全店舗の状況をスマホからリアルタイムで確認でき、メニュー変更も本部から一括配信できます。エリアや立地別の売上分析タグ機能も備えており、戦略的な店舗運営を支援します。

ユーザー継続率は98.3%という高い水準を維持しています。飲食店に寄り添った「かゆいところに手が届く」使いやすさが、多くのオーナー様に支持されています。

補助金を活用し、
最高峰POSで利益が残る経営へ。

環境が激変する今、飲食店の利益最大化は不変のテーマです。

2026年度の補助金は予算に限りがあり、例年、後半になるほど審査が厳格化する傾向にあります。
制度に余裕がある今のうちに準備を進めることが、最も確実に、かつお得にPOSを導入できる近道です!