【2026年最新】デジタル化・AI導入補助金の対象に!飲食店DXを加速させるチャンス!|飲食店専用POSレジならワンレジ

  • お電話
  • menu
  1. 飲食店専用POSレジ ワンレジ
  2. 【2026年最新】デジタル化・AI導入補助金の対象に!飲食店DXを加速させるチャンス!

【2026年最新】デジタル化・AI導入補助金の対象に!飲食店DXを加速させるチャンス!

POSレジシステムを新規導入・
買替えをご検討のお客様へ

2026年も、飲食店向けPOSレジ「ワンレジ」は、
経済産業省が推進する「デジタル化・AI導入補助金2026(旧:IT導入補助金)」の対象ツールに認定されました。

デジタル化・AI導入補助金2026
デジタル化・AI導入補助金2026

補助金でいくら安くなるか
相談する

2026年度補助金の注目ポイント

今回の「デジタル化・AI導入補助金2026」では、
これまでのインボイス対応に加え、「AIによる業務省力化」が強く推進されています。

REASON01
名称変更とAI活用の重視

1. 名称変更とAI活用の重視


「IT導入補助金」から「デジタル化・AI導入補助金」へ名称が変わり、AIを搭載したツールの導入に対する支援が強化されました。

REASON02
ハードウェアも対象

2. ハードウェアも対象
(インボイス枠)


POSレジ本体や券売機、PC・タブレットなどのハードウェア導入費用も引き続き補助対象となります。

REASON03
最大2年分のクラウド利用料

3. 最大2年分のクラウド利用料


ソフトウェアの導入費用だけでなく、最大2年分(24ヶ月)のクラウド利用料も補助対象に含まれるため、長期的なコスト削減が可能です。

COMPARISON

2026年、飲食店が使える
補助金3選を一目で比較

事業規模・業種に合わせて最適な制度をお選びいただけます。
まずはAI導入補助金の可否を診断、使えない場合は②③でご提案します。

制度比較
制度比較
★おすすめ
❶ 第一候補
デジタル化・
AI導入補助金 2026
❷ 第二候補
中小企業
省力化投資補助金
❸ 第三候補
小規模事業者
持続化補助金
補助上限額 最大450万円 最大1億円
※規模・賃上げ特例適用時
最大250万円
補助率 1/2~4/5 1/2~2/3 2/3~3/4
主な対象 中小企業 個人事業主
飲食店全般
中小企業
小規模事業者
小規模事業者のみ
従業員5名以下(飲食)
対象経費 POSレジ・ソフトウェア・
クラウド利用料(最大2年分)・ハードウェア
省力化設備・システム・
配膳ロボット・券売機等
販路開拓・広告費・
店舗改装・機械装置費
採択率 90%超 60~68% 50~65%
2026年申請時期 2026/3/30~
随時受付
一般型
2026/4/15~5/15
第19回
2026/3/6~4/30

WHY WANLEZ

補助金+ワンレジで、
飲食店経営が変わる6つの理由

01
実質負担を大幅圧縮

実質負担を大幅圧縮

最大4/5の補助率により、通常数百万円かかるPOS・セルフオーダー導入が自己負担20%以下に。キャッシュフローを傷めず最新化できます。

02
申請サポート完全無料

申請サポート完全無料

GビズID取得から事業計画書の作成、見積書の準備、採択後の実績報告まで、専任の補助金アドバイザーがマンツーマンで伴走します。

03
業務を自動化

申請サポート完全無料

セルフオーダーとモバイルオーダーで注文業務を自動化。ホールスタッフ1〜2名分の業務を削減し、接客品質と利益率を同時に向上。

04
売上の自動分析

売上の自動分析

メニュー別・時間帯別の売上データをAIが自動分析。値付けや販促の意思決定を支援し、2026年デジタル化・AI導入補助金の要件にも完全対応。

05
インボイス・電帳法対応

インボイス・電帳法対応

適格請求書発行事業者登録番号の自動印字、電子帳簿保存法に準拠した取引データ保管。制度変更にも追加費用なしで対応します。

06
24時間サポート体制

24時間サポート体制

営業時間中のトラブルにも電話・チャットで即対応。万一の時の代替機配送も含め、飲食店の営業を止めないサポート体制を構築しています。

APPLICATION FLOW

最短2ヶ月で交付決定。
迷わず進められる5ステップ

お客様にやっていただくのはほんの少しだけ。
面倒な書類作成は、弊社の補助金アドバイザーが完全代行します。

STEP 01
無料相談

無料相談
補助金制度診断

お店の規模と課題をヒアリング。①②③のうち最適な補助金を診断します。

診断
STEP 02
GビズID

GビズID
取得サポート

補助金申請に必須のGビズIDプライムアカウントを一緒に取得。取得手順書もご提供。

取得
STEP 03
事業計画書

事業計画書
作成代行

採択率を高めるストーリー設計と計画書作成を弊社専任チームが代行。お客様の確認だけでOK。

作成
STEP 04
申請・採択

申請・
採択発表

電子申請を一緒にサポートします。採択発表までお待ちください。結果は事務局から通知されます。

結果
STEP 05
ワンレジ導入

ワンレジ導入
実績報告

採択後、ワンレジを導入・運用開始。実績報告書の作成まで弊社がサポートします。

報告
サポートアイコン

補助金のプロが、申請から導入・報告までトータルで伴走します!

FAQ

よくあるご質問

Q 個人経営の小さな飲食店でも補助金は使えますか?
はい、使えます。個人事業主様でも①デジタル化・AI導入補助金は申請可能です。従業員5名以下の場合は③小規模事業者持続化補助金も対象となり、最大250万円の補助が受けられます。まずは無料相談でどの制度が最適かご診断いたします。
Q なぜ①デジタル化・AI導入補助金を最もおすすめしているのですか?
①は前年度の採択率が90%を超えており、飲食店のPOSレジ導入との親和性が非常に高いためです。2026年度より「デジタル化・AI導入補助金」と名称が変更され、AI機能を持つワンレジは要件を完全に満たします。申請から採択までのリードタイムも短く、随時受付が行われているため、事業者様のタイミングで申請できる点も大きなメリットです。
Q デジタル化・AI導入補助金が使えなかった場合はどうなりますか?
ご安心ください。デジタル化・AI導入補助金が適用外・不採択となった場合でも、中小企業省力化投資補助金、または小規模事業者持続化補助金で引き続きご提案いたします。事業規模や目的に合わせて、必ずいずれかの制度で導入いただけるよう弊社が伴走します。
Q 交付決定前にワンレジを導入してしまうと対象外ですか?
はい、交付決定前の発注・支払いは補助対象外となります。必ず申請→採択→交付決定の順番で進めてください。弊社では交付決定日までの導入スケジュール調整までサポートいたしますのでご安心ください。
Q 採択までの期間はどれくらいですか?
①デジタル化・AI導入補助金の場合、申請から採択まで約1〜2ヶ月、交付決定まで含めて最短2ヶ月程度です。②③は公募回により異なり、概ね2〜4ヶ月程度を見込んでおいてください。

FREE CONSULTATION

まずは無料相談から。
補助金の可否を、
その場で診断します。

2026年度の公募は予算上限に達し次第終了となる制度もあります。
お早めのご相談をおすすめします。