- 飲食店専用POSレジ ワンレジ
- 不正防止機能
不正防止機能
不正防止機能
そもそも
不正が起こせない
システムへ。
- 不正リスクのある操作は全て顔認証で制御
- すべての操作を監査ログとして記録
- 権限権利で無駄なリスクを排除


POINT1
身代わり打刻・不正操作を防ぐ「顔認証システム」
- 出退勤時に顔認証を行うので、代わり打刻はできません。
- 返金や取消など、お金が動く操作時にも本人確認を実施。
- 「誰が・いつ操作したか」を写真付きでしっかり記録します。
POINT2
見せない・触らせない
見せない・触らせない
「権限管理」
- 役職ごとに、見れる・触れる範囲を細かく設定可能。
- レシート修正やマイナス処理などは管理者だけに制限。
- 新人スタッフの誤操作や不正も未然に防ぎます。
POINT3
操作履歴をすべて記録
操作履歴をすべて記録
「監査ログ管理」
- 店舗内の重要な操作履歴を自動で一覧化。
- マイナス処理や勤怠修正も細かく追跡できます。
- 在庫ズレやトラブル発生時も原因をすぐに確認できます。
不正防止がもたらす、3つの経営インパクト
不正・トラブル発生率
最大
95%
抑止
顔認証・権限制御・監査ログにより、不正が“できない環境”を実現。店舗全体の透明性向上と、安心して任せられる運営体制づくりにつながります。
原因調査・確認工数
1/10
まで削減
「誰が・いつ・何をしたか」をすべて自動記録するため、原因特定がすぐに完了。確認作業や報告対応にかかる管理工数を大幅に削減できます。
ヒューマンエラー・トラブル件数
最大
80%
削減
身代わり打刻や誤操作を防ぎ、現場トラブルや管理負担を大幅に軽減。スタッフ教育の負担軽減や、安定した店舗運営にもつながります。


A
打刻時や重要操作時に画面を見るだけで認証できるため、特別な操作は必要ありません。現場オペレーションを止めずに、不正防止と透明性向上を実現できます。
A
勤怠修正・レシート修正・商品マイナス処理・ドロア開閉など、不正リスクのある操作を自動で履歴保存します。「誰が・いつ・何をしたか」まで細かく確認できます。
A
はい。
店長・社員・アルバイトなど役職別だけでなく、個人ごとにも「見れる・触れる・編集できる」範囲を細かく設定可能です。誤操作や情報漏洩の防止にもつながります。








