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飲食店のモバイルオーダー|売上UPと省人化を両立

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ワンレジ モバイルオーダー

効率化だけで
終わらない。
飲食店経営者が考えた
モバイルオーダー。

注文をもっとスムーズに。おすすめの一品を、もっと注文してもらえるように。
そして、一度来てくれたお客様に、また来てもらえるように。
注文をもっとスムーズに。
おすすめの一品を、もっと。
また来てもらえるように。

店長として10年、経営者として25年。飲食店の現場を知る経営者がつくりました。店長10年、経営者25年。
現場を知る経営者が
つくりました。

売上UP省人化
ワンレジのモバイルオーダーの注文画面を、スマートフォンで操作するお客様の手元

※機能・導入事例・料金がわかる資料をお送りします。

客単価
20%UP
シフト
1人分削減
対応言語
6言語

※ 客単価(牛タン専門店の例:1,000円 → 1,200円)・シフト(お好み焼き店の例:締め作業の時間も約80%減)は、導入されたお店の実績です。詳しくは下の「導入されたお店」をご覧ください。すべてのお店で同じ結果をお約束するものではありません。

013つの注文画面

お客様に合わせて選べる、
3つの注文画面。

注文のしやすさは、お店の品数やお客様の層で変わります。ワンレジは画面の形そのものをお店に合わせて選べるので、「使いづらいから注文が減る」ということが起きません。

3列表示の注文画面。おすすめ・一品料理の写真が3列に大きく並ぶ

3列表示

メニューが少ないお店向け
(カフェ・フードコート)

料理の写真が大きく並ぶので、見たまま直感的に選べます。「おいしそう」が、そのまま注文になります。

2列とカテゴリ表示の注文画面

2列+カテゴリ表示

メニューが多いお店向け(居酒屋・焼肉)

ドリンク、焼き物、揚げ物……と分類からたどれるので、メニューが100品を超えても迷いません。

商品番号入力の注文画面

商品番号入力

紙のメニューを使いたいお店向け
(全業態)

紙のメニューの大きな写真を見ながら、ご注文いただけます。スマホですることは番号を入力するだけなので、使い方も簡単です。

モバイルオーダーに、お客様を合わせるのではなく、お客様に、モバイルオーダーを合わせる。※ 画面はイメージです。実際の表示・仕様は導入内容によって異なります。

023種類の会計方法

店内もテイクアウトも、これ1つ。
会計方法も3種類。

お店の営業スタイルに合わせて、会計の流れを選べます。レジに並ぶ時間、呼ばれて席へ行く時間、電話で予約を受ける時間が、それぞれなくなります。

卓上のQRコードをスマホで読み取って注文する様子

あと会計

店内飲食向け

焼肉店や居酒屋のように、最後にまとめてお会計をするお店に。注文はお客様のスマホから、会計は帰り際に一度だけ。

追加注文を取りこぼさず、客単価が上がる

スマホで決済が完了し、呼び出し番号が表示されたカフェ

さき会計

フードコート・カフェ向け

スマホで注文と会計まで済ませると、お店にオーダーが届きます。お客様はレジに並ばず、番号で呼ばれるのを待つだけです。

レジ待ちの列が消え、少ない人数で回せる

自宅からスマホでテイクアウトを予約注文する様子

予約注文

テイクアウト向け

来店前に注文と決済まで済ませていただき、お客様は待たずに商品を受け取れます。受け取り時間もお客様が選べます。

電話対応がなくなり、テイクアウトの売上を伸ばせる

ワンレジの機能を、もっと見る。機能・導入事例・料金がわかる資料をお送りします。

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03LINE連携

再来店が増える、
売上が上がる。

モバイルオーダーを「注文を受けるだけ」で終わらせません。ご注文のときにLINEとつながることで、来店のあとも関係が続きます。

01

お客様に合わせた声かけを、自然に

そのお客様が新規なのか、リピートなのか、3回目なのか、常連なのかがわかります。「いつもありがとうございます」「前回はこちらでしたね」と、お客様に合わせた声かけが自然にできます。

02

データをもとに、次の一手を

来店回数や、これまでの注文金額などの顧客情報で、お客様を分けて見られます。「3回目のお客様が多い」「常連の来店が減っている」が数字でわかるので、次に打つ手を決められます。

03

自動配信で、再来店を仕組み化

来店翌日のお礼、しばらく来ていない方へのお知らせ、誕生月の特典。お客様に合わせたステップメールやアンケートがLINEで自動で届き、再来店や満足度アップにつながります。一度設定すれば、あとは手がかかりません。

ステップメール機能
ステップメールの画面例:来店3日後にLINEで届く、おすすめメニューの紹介と次回使えるドリンク1杯無料クーポン
アンケート機能
アンケートの画面例:お料理の味・スタッフの接客・再来店したいかを星や選択式で答え、ご意見を送信できる

※ 画面はイメージです。実際の画面とは異なります。

常連のお客様が自然に増える仕組みができれば、売上も上がる。※ 配信の内容・タイミングはお店ごとに設定できます。公式サイト掲載の実績では、お客様に合わせた配信で反応率が約3倍になっています。

046言語対応

スマホがそのまま、
6か国語のメニュー表に。

お客様のスマホで、母国語にワンタップ切り替え。メニュー名も説明文も自動で翻訳されるので、スタッフが説明しなくても、安心して注文していただけます。

訪日外国人の98%をカバーする6か国語に対応

日本語
英語
中国語
韓国語
タイ語
スペイン語
  • 身ぶり手ぶりでの説明がなくなり、スタッフの時間が空く
  • メニューの説明文まで翻訳されるので、注文の間違いが減る
  • 「言葉が通じないから」と入店をあきらめるお客様を逃さない
注文画面の言語切り替え(日本語・英語・中国語・韓国語・タイ語・スペイン語)

お店に合う運用を、一緒に考えます。席数・業態・いまお使いのレジをお聞かせいただければ、近い規模のお店の例でお答えします。

デモ・導入について相談する>
最大 約4/5 の費用を補助(※業務改善助成金)

※業務改善助成金

SUBSIDY

補助金で、
負担を抑えて導入できます

デジタル化・AI導入補助金2026に対応。申請のサポートは無料です。
「うちは対象?」の確認だけでもお気軽にご相談ください。

採択されれば、導入費用の最大 約4/5が補助されます。

※補助率は経費の種類によって異なります。システム・設定費は最大4/5、機器費は1/2が目安です。4/5は小規模事業者(飲食業は常時使用する従業員5人以下)の場合です。

補助対象か確認する

VOICE

モバイルオーダーを
導入されたお店

3店舗とも、モバイルオーダーを導入されているお店です。
数字も引用も、ご本人にお話しいただいた内容そのままです。

AKASAKA Tan伍のスタッフのみなさん(東京都港区)

AKASAKA Tan伍 様

東京都港区|牛タン専門店|約40席

客単価 20%UP
1,000円 → 1,200円

お客様がスマホ画面を見て自発的に追加注文をしてくれる機会が増えました。

導入内容POSレジ1台 + ハンディ2台 +
モバイルオーダー(2026年4月〜)

この事例を読む→

香味家浅草 新仲見世通り店(東京都台東区)

香味家浅草
新仲見世通り店 様

東京都台東区|お好み焼き・もんじゃ|約60席

シフト1人分を削減
締め作業も約80%減

ディナータイムにおいて、シフトを1人分削減することができています。

導入内容POSレジ1台 + ハンディ5台 +
モバイルオーダー(2024年10月〜)

この事例を読む→

御食事処 坂口屋の店頭に立つご夫妻(岐阜県高山市)

御食事処 坂口屋 様

岐阜県高山市|和食|約60席

観光客の9割が、
モバイルオーダーを活用

お客様は約6割が観光客で、特にアジアからの観光客の方はモバイルオーダーをサクサクと本当に積極的に活用してくださいます。

導入内容POSレジ1台 + ハンディ5台 +
モバイルオーダー(2026年2月〜)

この事例を読む→

※ 成果は各店舗の実績であり、すべてのお店で同じ結果をお約束するものではありません。

同じように変えられるか、確かめませんか?お店の状況をうかがえば、近い規模のお店の例でお答えします。

デモ・導入について相談する>
FAQ

よくある質問

モバイルオーダーのこと、導入のことなど、よくいただくご質問をまとめました。

Qご年配のお客様でも使えるか心配です
ご安心ください。注文画面を「商品番号入力」にする方法があります。お客様が見るのはこれまでどおりの紙のメニューで、スマホでするのは番号を打つことだけです。あわせて、スマホ注文・卓上の端末・これまでどおりの口頭での注文は併用できます。「使える方だけスマホ」から始めるお店がほとんどです。
Qハンディと併用できますか?
はい、併用できます。実際に、ハンディとモバイルオーダーの両方を導入されているお店があります。忙しい時間帯だけスタッフがハンディで入力する、といった使い分けをされている例もあります。
Qトッピングが多くても対応できますか?
はい、対応できます。商品ごとにオプションを設定でき、麺の固さ・味の濃さ・サイズ・トッピング・焼き加減・ソース・セット変更などに対応しています。ただし、どこまで細かく組めるかはメニューの内容によって変わりますので、実際のメニュー表をお見せいただいたうえでお答えします。
QLINEの登録は必須ですか?
いいえ、必須にするかどうかはお店で決められます。LINE連携は、モバイルオーダーとあわせてご利用いただける機能です。どのタイミングでご案内するか、任意にするかといった運用の仕方はお店によって変わりますので、ご希望をお聞かせいただいたうえでご提案します。
Q導入までは、どのくらいかかりますか?
最短2週間でご準備できます。実際の日数は、メニューの数や台数、ご希望の開始時期によって変わります。初期設定・メニュー登録・講習の期間が必要になりますので、オープンや繁忙期に間に合わせたい場合は、逆算してのご相談をおすすめしています。具体的な日程は、ご相談のときにお伝えします。
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まずは、3分の資料から。

機能・導入事例・料金をまとめた資料をお送りします。
この時点で、導入を決めていただく必要はありません。
実機を見ながらのご相談も、無料で承ります。

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